べびジム baby gym & chill
毎月10名様限定で、体験0円のご案内

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※つかまり立ち期以降から年少までお通い頂けます。

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News

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About Us

べびジムは、子どもの運動教育保護者の休息を両立させる施設です。

幼少期(ベビー)からでも保護者の負担なく、ジムのようにしっかり体を動かせる場所として、べびジム(ベビジム)が生まれました。

暑い日も雨の日も快適に。
子どもが思いきり動ける場所を、もっと日常に。

Features
ベビーバルシューレのプログラム
01Program

べびジムのプログラムは、ドイツ・ハイデルベルク大学が開発した「ベビーバルシューレ」をベースに構成されています。0歳から運動発達を科学的にサポートする、世界50カ国以上で採用されたメソッドです。

巧技台で遊ぶ子ども
02Equipment

登る・くぐる・わたる・すべる・跳ぶ。多様な動きを一度に経験できる巧技台を中心に、幼児向けの安全で品質の高い設備を完備。毎回異なるコースに組み替えるため、何度来ても飽きません。

PARKLONのマット
03Environment

指導体制少人数で、パーソナルな関わりを。
先生1人につき、お子さまは2人まで。個別指導に近い手厚さで、一人ひとりの発達段階に合わせて丁寧に関わります。設備思いきり転べる環境を。
フローリングと比べて97%衝撃を吸収する、PARKLON製のプレミアムマットを使用しています。たくさん転び、学べる環境です。

How to use

好きなときに、好きなだけ動いてほしいから、

べびジムは、好きな曜日・好きな時間に通えるスタイルです。

初めての運動教育に
集団生活前の準備として
保護者の息抜きに
case 1

初めての運動教育に

はじめての運動は、遊びの中で。
「回る」「投げる」「渡る」など、運動遊びを通じて多様な動きを身につけます。

case 2

集団生活前の準備として

幼稚園・保育園に入る前の準備期間に。
順番を待つ、お友だちと関わる。べびジムでの活動を通じて、社会性を身につけていきます。

case 3

保護者の息抜きに

子どもが運動に夢中な時間、保護者はラウンジでひと休み。
他の保護者と話したり、ゆっくりしたり。育児の「ちょっとした余白」をつくる場所として。

※混雑時は1日2時間までご利用を制限させていただく場合があります。

Experience

運動・教育・休息。べびジムだけで完結。

運動・教育・休息の3つが重なり合い、べびジムひとつで完結することを示す図

運動、教育、休息。
どれを優先しますか?

べびジム体操教室幼児教室一時預かり
運動様々なスポーツ
の土台
体操スキル
柔軟性・バランス
教育非認知能力
協調性・思考力
知育・IQ向上
小学校受験
休息ソファ・Wi-fi
給水機
サービス中は
自由に過ごせる

運動も、教育も、休息も。
ひとつの場所で、ぜんぶ叶う。

Plan

プランを選択

すくすくプラン(月4回プラン)

はじめての習い事として

¥14,000/月(税込¥15,400
  • 月4回・1回60分
  • 平日・休日どちらも利用可

スクールプラン(平日通い放題)

自宅保育中の方へ

¥25,000/月(税込¥27,500
  • 通い放題
  • 平日のみ利用可
オススメ

スクールプラン+(いつでも通い放題)

運動を日常にさせたい方へ

¥32,000/月(税込¥35,200
  • 通い放題
  • 平日・休日どちらも利用可
全プラン共通
保護者のラウンジ利用可有料イベント無料参加可

体験当日の入会で入会金が3万円引き

入会金

通常¥50,000
¥20,000税込 ¥22,000

※きょうだいでご入会される場合は、2人目以降プラン料金と入会金が半額となります。

FAQ

Access

べびジム 本駒込店

住所Address

〒113-0021
東京都文京区本駒込1丁目6-17 TSビル2階

東京メトロ南北線「本駒込駅」より徒歩1分
都営三田線「白山駅」より徒歩4分

営業時間Hours

10:00〜18:00

定休日Closed

毎週水曜日・GW・お盆・年末年始

※詳細は店舗に直接お問い合わせください。

Trial

まずは一度、べびジムを体験してみてください。

体験料金:通常 ¥3,000毎月先着10名様は¥0(残り4名)

※一人ひとり丁寧にご案内するための人数制限です

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Message

べびジム代表 加藤平太

べびジム代表

加藤平太

今の5歳は昔の3歳?

文部科学省のデータによると、2007年の5歳児は1985年の3歳児と運動能力がほぼ同程度。わずか20年で、子どもの運動能力は2歳分も後退しています。

そこからさらに20年が経った今も、「運動遊び時間」「運動場所」「遊び仲間」——この3つは減り続けるばかり。技術の進化や市場の構造上、これはもう止められない流れです。

私自身、0歳と3歳の2児のパパとして、自分が子どもだった頃とは何もかもが違うと痛感しながらこの問題と向き合ってきました。

バルシューレジャパン

私たちは、NPO法人バルシューレジャパンの認定団体として活動しています。